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肘痛で仕事を辞めるように指示された左官屋さんが三回で

30代の左官屋さんが来院されました。右利きなのですが、いつも材料を持つ左肘が痛くなり、通院していたのですが、少しもよくならず『職業病だから、仕事を辞めなければなおらない』と診断されるたというのです。

この分野では世界最高レベルを自認するジョイント・セラピーですから、即座にジョイント・テストをしたところ重症ではないことが分かり、肘の治療治療をして再びテストをすると全く痛みが無くなり、更に筋力が通常レベルまで回復していました。

この間2分程度ですから、良くなっても本人は納得できないようです。その後、説明と全身の治療をして納得していただきました。その後二回来られ、完全に正常となられました。

これは偶然でも、この時だけでもありません。筋・靭帯が断裂するなど決定的な障害が無い限り、即座に回復する、それがジョイント・セラピーなのです。

あまりの回復に10〜20代の人なら感激し、60代以上の人は怪訝な顔をして、いろいろ体を動かしてみて、少しでも痛みが残っていると安心した顔にもどり、『やっぱり痛い』という人が結構多いのです。自分の人生で今まで信じられないことが起きると対応に苦慮するのでしょうか。

寿司職人

札幌北区で人気のある寿司屋さんで、休む暇もなく握り続けなければならず、両肘が痛くなり来院した40代の寿司職人さん。

忙しくて休みは取れないので、働きながらお願いしますというので、治療効率が落ちるのを説明して治療しましたが、11回の治療で再発しなくなりました。

調理師

調理師さんはフライパンを使う左肘を傷める人が多くいようです。病院に行くと職業病だから仕事を辞めなければ治らないといわれるそうですが、皆さん良くなっています。

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