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メニエール症候群

近年メニエールが増えているようで、めまいを訴えて来院される方が多くなっています。以前は女性が多かったのですが、今では30〜40代の男性の多さがが目につきます。

来院される方は病院でメニエールと診断された人がほとんどです。明確に原因箇所を指摘された人、原因不明といわれた人など様々ですが、一様にいえることは首の強い凝りです。中には後頸部の筋肉が変形して見える人もいます。

治療は首のこりの原因になっている腕、腰、足などの治療と、耳周囲の軟部組織の治療をすることです。2〜3回の治療でほとんどめまいがなくなってしまいます。首の凝りといっても首をマッサージするだけではどうにもなりませんので、良い治療院を選びましょう。

関節リウマチ

関節リウマチは手足の関節が腫れあがり、痛むつらい病気です。今のところ特効薬は無く、原因不明の難病とされています。が、実は原因は分かっていむのです。血液中にリウマチ因子があるのがリウマチで、血液の病気だと分かっているのです。

リウマチの人の食生活を見れば原因はすぐに分かります。野菜が嫌いで、驚くほどの偏食の人が多いのです。偏食は自分ではあまり気がつかないものです。何故なら、自分にとっては普通なのですから。

中には小腸の繊毛の働きがわるく、栄養物質の吸収が十分でないと思われる人もいますが。食事については詳しく聞いて行かなくてはなりません。

それでは野菜を食べれば治るのか、ということになりますが、長い年月をかければ可能性はありますが、急ぐ人はビタミン・ミネラル・酵素を摂るのが最善でしょう。アメリカから直輸入すれば良いものが安く買えますし、1〜2カ月で良くなるのが実感できるでしょう。

それと、余計なことかも知れませんが、『病気と付き合う』などと言って、病気を悪化させ副腎皮質ホルモンを使って丸い顔(ムーンフェイス)になってしまう人が多くいます。

2〜3カ月で2万円程度の出費、勇気を持ってすれば未来が開けるのでは、と思うのですが。頑迷な脳を柔軟にして21世紀を共に生きましょう。

バセドウ氏病

目が飛び出すもの、喉(甲状腺)が腫れるものがありますが、喉の腫れですと3回位の治療でなくなってしまいます。

目の飛び出している人は4〜5回目から目に変化が出、7〜8回で普通になります。いや普通にはならず、美人に戻るのです。バセドウは美人がなるといいますが、本当に美人が多く、楽しみな治療です。

医学的にはいろいろいいますが、甲状腺周囲の筋肉が緊張して血行不良をおこし、甲状腺が腫れあがる、そのあたりが一番の原因ではと考えています。頚椎7番周囲の治療がポイントです。

三叉神経痛

顔面の神経が過敏になり、神経線維の走行路に沿って強い痛みが発生したり、やがては風の流れでも痛むという恐ろしい病気ですが、何より恐いのは特効薬・副腎皮質ホルモン剤の副作用です。

三叉神経痛についてはカイロプラクティックでの臨床例も多く、神経線維の走行路周囲の筋肉、皮膚のの緊張を緩めることで対処できることがわかっています。

当院でもステロイドを服用して丸い顔の人とか、軽い人から重い人まで治療しています。治療回数は数回程度が必要です。

側湾症

作曲家で30代の男性が喘息で来院されました。みると胸椎7番を頂点に鋭く湾曲しています。側湾は2回の治療で真っ直ぐになり、喘息は3回目から発作が起きなくなり、5回で治療を終えました。

小学生・中学生が中心になりますが、成人にも側湾症の人はいますが、気がついていない人も多いようです。ピアノ・エレクトーンの奏者に多いようです。

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