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白内障

白内障は医学書をみると、高血圧・糖尿病・目の怪我などに起因するものと、原因不明のものとがあるそうですが、最近は原因不明のものが多くなってきているようです。

最新の自然医学では白内障の原因は活性酸素によって組織を形成する細胞が攻撃を受け、蛋白が凝固白濁したものと考えられています。

カイロプラクティックによる治療は眼部も血流を改善する治療と眼部の熱をとる治療が主となります。治療後、「目の前が明るくなって、良く見えるようになった」というのが一般的な評価です。

活性酸素対策としては、現在臓器移植を成功に導いているピクノジナルを使います。これはピクノジナルが医薬品ではなく、もともと栄養剤だから使えるのです。医師以外は医薬品を用いることはできないのです。

近年、眼科医は手術で水晶体を除去し、光学レンズを埋め込む治療が好結果をもたらしているようですが、血管の劣化によっては手術不能の場合もあるようです。

結膜下出血

眼部において毛細血管の動脈硬化が進行すると結膜下出血を起こすことがあり、目の白い部分が真っ赤になります。また動脈硬化が進むと手術不能といわれることもあります。

手術困難と言われた人でもピクノジナルを飲んで手術可能となり、手術に成功して失明から逃れた人もいます。

緑内障

緑内障は眼圧の上昇によるものといわれてきましたが最近、眼圧は正常という原因不明のものが増えているそうです。

眼圧の高いものは頭蓋骨の縫合をゆるめるだけで即座に眼圧が正常にもどりますが、原因不明のものは今のところ治療法が見当たりません。治療法を開発された方がおられましたら、ヒントだけでもお教えください。

視界狭窄

60代の女性でしたが、ビタミンCの点滴を受けている最中、急に視野が狭くなってしまった。といって会員されました。たしかに片方の眼球が若干横向きになり、視界が30度位しか見えないそうです。

4回の治療で眼球が中央に戻りましたので、聞いてみると視野も正常に戻ったとのことでした。ほかに顎関節の痛みも訴えていましたが、これも同時にとれました。

飛蚊症

目の前を蚊が飛び回るように見える飛蚊症。眼科医で飛蚊症と診断された人が肩凝りの治療で来院されました。3回の治療で目の異常が無くなったそうです、もちろん肩凝りもスッキリ。

仮性近視

最近は眼科で仮性近視の治療をしてくれます。かなり回復する人もいるようなので、おすすめします。私たちも目の治療をしますと視力を上昇しますし、目がスッキリし、明るく見えるようになります。充血を解決する方法もあります。

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